【レビュー】『巫女神さま』をプレイした感想。可愛すぎる巫女さんが妖怪だけでなく村民からも、、、。

巫女神さまのタイトル画面ゲーム

【注意】ネタバレあります。

妖怪や神様などが、もはやオカルトや伝承として扱われている現代。

そんな現代に、巫女として修行をしている主人公『小依(こより)』は、退魔師である母親から妖怪退治を言い渡される。

山奥の農村では、女性が行方不明になるという事件が起きていた。

小依は妖怪を倒しながら、妖気ただよう森を進んでいく。

しかし妖怪退治はつねに危険との隣り合わせ。

若々しく活発な小依のカラダを妖怪たちが見逃すわけもなく、隙あらばエッチな攻撃をしてくる。

そして、もし負けてしまえば抵抗むなしく種付けされてしまう

さらには味方だと思っていた村民たちからも弱みを握られ、脅されて、、、。

本当の敵は妖怪ではない。

タイトル巫女神さま
(みこかみさま)
筆者の評価★★★★☆
開発元ぽいずん 様
販売元ぽいずん 様
プレイ環境PC
ジャンル巫女・陵辱・異種姦・触手・巨乳・微乳
シリーズ巫女神さまシリーズ

本作『巫女神さま』は、ツクール系RPGのようなシステムで物語や戦闘が進んでいきます。

拠点となる農村で体力を回復し、村民からアイテムを購入して準備をととのえ、通常攻撃やスキル技(「剣術」や「符術」)を使って妖怪たちに立ち向かっていきます

妖怪との戦闘に勝つことができれば、無事農村に帰ってくることができます。

しかし、妖怪たちは主人公である小依(こゆり)ちゃんのカラダを狙ってきます。
隙があればエッチな攻撃をしてきて、もし小依ちゃんが負けてしまうようなことがあれば即押し倒して、、、。

妖怪との戦闘は少し難易度が高いため、こまめに体力を回復して、回復アイテムをしっかりと準備しておくことが重要です。

拠点となる農村では小依ちゃんに対していやらしい視線が注がれます

はじめの頃はただいやらしい目で見てきた村民ですが、小依ちゃんの弱みを握るとそれにつけ込んで性的な要求をしてくるようになります

前からは妖怪が襲ってきて、後ろからは村民が弱みにつけこんでくる。

楽しい日々過ごすはずだった夏休みが、つねに身の危険を感じる日々に変わります。

スキルツリーによる技の解放

本作のバトルシステムは、ごく一般的なRPGゲームにみられる「ターン制コマンドシステム」が採用されています。
「攻撃をする」「道具を使う」「逃げる」など、自分の次の行動を選んで敵とたたかっていきます。

レベルアップによってステータスが上がっていくのは他のゲームと同じですが、霊力(いわゆるMP)を使って出す「スキル技」はレベルアップによって使えるようになるわけではありません。
レベルアップによって得られるポイントを使って「スキルツリー」を解放していくことで、スキル技が使えるようになります

スキル技には「巫術」と「剣術」の2種類があり、それぞれ10個ほどのスキル技が用意されています。
全体攻撃やHPを回復できる「巫術」と、敵単体に強力な攻撃を与える「剣術」を使いこなして、敵妖怪と戦って行きます。

最終的にはスキルツリーのすべてを解放することが可能なので、そこまで考え込まずにポイントを割り振れる手軽さがあります。

みどころのエロシーンは大きく3つ!!

巫女神さまでは、異種姦はもちろんのこと輪姦や機械姦など、バラエティー豊富なエロシーンを見ることができます

すこしマニアックなシチュエーションもあるので、巫女さんが好きで陵辱系が大丈夫であれば満足すること間違いなしです。

また、基本的に快楽落ちはありません。嫌がった状態かレ○プ目になった状態で襲われ続けていきます。

ここでは、『巫女神さま』の3つのみどころエロシーンを紹介したいと思います。

その1「隙あらばエロ」戦闘時のエロ攻撃

妖怪たちは通常攻撃だけでなく「エロ攻撃」と呼ばれるエッチな攻撃もしていきます。

エロ攻撃には専用のカットイン(画像)が用意されており、エロ攻撃を受けるたびに小依ちゃんがエッチな目にあってしまいます。

「妖怪からキスをされて顔を少し赤らめる小依ちゃん」といった、ハードではないちょっとエッチなシーンをみることができます。

個人的には『餓鬼×小依ちゃん』のエロ攻撃がめちゃんこ好きなんですっ。

もちろん、設定からエロ攻撃のカットインをOFF(表示しない)にすることもできます

Auto戦闘もあるので、サクサク戦闘を進めたい人にも安心のゲーム設計になっています!!
(レベル上げが楽♪)

その2「負けたあとは徹底陵辱」敗北エロ

妖怪たちとの戦闘に敗北すると、その妖怪からの陵辱を受けることになります

餓鬼からの集団レ○プ、化け猿からのバックなど、さまざまな妖怪からエッチなことをされてしまいます。

さらに、敗北エロシーンのあとで出てくる選択肢で「徹底的に輪姦された」を選択すると、後日談を見ることができます

誰もこない深い森の中で、妖怪たちから永遠に性処理として扱われてしまいます。

一体目のボスである赤鬼なんて、敗北したら最後、1ヶ月間アソコにさされたままになります。
食事や睡眠時だけでなく、トイレのときも、、、。

そして、その状態で村民の人たちの前にさらされるんですよ、、、。

ヤバすぎ。

その3「不安は現実となる。」村民からの陵辱

妖怪だけで無く、依頼人である村民からも陵辱されてしまいます

初めて村に来た時点でいやらしい目で見てきます。
でも、あくまでいやらしい目で見てくる「だけ」です。

しかし、小依ちゃんの弱みを見つけるとそれにつけ込んで性的な要求をしてくるようになります

「前には妖怪、後ろには村民」という、カラダを狙ってくる敵にはさまれて活動していくことになります。
ホントふびんでかわいそうで、、、。

妖怪とのエロシーンだけでなく、村民との「対人」のエロシーンも大満足のボリュームです。

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巫女神さま

感想

いちばん注目したいところは、主人公である小依ちゃんの可愛さです。

下着が見えるぎりぎりのミニスカート、活発な性格を表現した『くノ一(女忍者)』っぽさのあるランニング巫女服。さらにポニーテール。

(※1)https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ247461.html

可愛くてスタイルも良く、服装もバツグンで活発な性格である若い巫女さんが、妖怪や村民に襲われてしまいます。

「小依ちゃんが可愛い!!」と思ったら購入して損はしません!!

エロシーンは異種姦からオナニー、さらには寝取りっぽいものまでバリエーションが豊富なので、満足できるはずです。

また、主人公である小依ちゃんのセリフはフルボイスです。

Live2Dを利用した「動くエロシーン」はありませんが、ボイスがキャラクターイメージと一致しているため臨場感があり、興奮できるエロシーンになっています。

欠点をあげるならば、「性的能力」の薄さですね。

本作には「性的能力」と呼ばれる、どれくらいエッチなことをされたかという数値があります。
餓鬼5体に輪姦されると「キス13回」といったかんじで蓄積されていきます。

ただこの「性的能力」、上がってもストーリーには何も影響がないっぽいです。
会話が変わるとかもないっぽいです。

個人的には「性的能力が上がったら快楽堕ちして村民に逆レ○プをしていく。」みたいな展開があったら良かったのですが、、、。

でも、やりこみ要素にはなるのでいいかなと思います。

数字を見るとカンストさせたくなってしまう性格なので、すべての「性的能力」をカンストさせてみたいと思っています♪

めざせ膣内異物挿入マスター!!

あ、あと攻撃を受けまくると服がやぶれていきます

服装備の耐久力に応じてどんどん破れていくんです。

まとめ

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妖怪や神様がオカルトや伝記として扱われている現代。
山奥の農村からの妖怪退治の依頼を受け、年若い活発な巫女『小依(こゆり)』が妖怪退治にでかけます。

隙あらばカラダを狙ってくる妖怪たちからの攻撃を耐え味方だと思っていた農村の人びとからの脅しにも耐えて妖怪退治をしていきます。

友達との楽しい夏休みが、陵辱と隣り合わせの日々に変わる。

行く先には妖怪たちからの陵辱、戻る場所には村民からの性的要求。

若くて純情な巫女娘『小依』のエッチな妖怪退治が始まります。

本作『巫女神さま』は、DLsiteで購入&ダウンロードすることができます。
体験版もありますので、気になったら体験版だけでも遊んで見てください!!

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巫女神さま

以上、巫女さん大好き『苺白餅』でしたっ♪

またなっぷ!!

お借りした画像

■『巫女神さま』スクリーンショット

■※1「小依ちゃんの紹介画像」(スクショ)
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■※2「ストーリー紹介画像」(スクショ)
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